◎大変申し訳ございませんが、令和7年度4月の1号認定は、定員に達したため現在申し込みを受付することができません。
◎大変申し訳ございませんが、令和7年度4月の1号認定は、定員に達したため現在申し込みを受付することができません。
色水をビニール袋に入れて、感触あそびを行いました☆
『水を袋に入れるとどんな感触かな?」
『ムニムニする~♪』
ビニール袋を覗いてみたり・・・
『冷たいー!』
首やおでこに当てて冷たさを感じている子もいました☆
高いところから落として、音を聞いたりビニール袋の形が変化する様子を見ている子も♪
『ジャムおじさんだよ☆』
と、パンをこねるように、ビニール袋を【ぎゅっぎゅっ】とこねて遊ぶ姿も見られました♬
水の感触を楽しむだけではなく、水の形が変わっていく様子や、音、冷たさなど様々な発見ができ、とても楽しんでいる様子の子どもたちでした☆
〈職員採用について〉
社会福祉法人七宝福祉会は、あま市に「七宝こども園」、津島市に「真こども園」、名古屋市中川区に「ななつの宝こども園」があります。あたたかい雰囲気の中で働ける職場です。皆様とご縁がありますことを職員一同楽しみにしております。
令和8年度の採用試験のお知らせ
①令和7年9月6日(土)
②令和7年9月17日(水)
③令和7年9月26日(金)
9時30分~11時(受付時間)となります。
七宝こども園にて行います。詳細につきましては下記までご連絡下さい。
また、中途の採用試験につきましては随時受付をしております。
下記の電話及びホームページメニュー項目の「入園の申込・お問い合わせ」でご連絡をお願い致します。
【連絡先】
七宝こども園 | 052-442-1221 | 担当:鋤田・小串 |
真こども園 | 0567-31-0628 | 担当:木下 |
ななつの宝こども園 | 052-304-7725 | 担当:長谷川 |
〈社会福祉法人 七宝福祉会施設見学のご案内〉
七宝福祉法人七宝福祉会七宝こども園・真こども園・ななつの宝こども園では、随時、施設見学を受け付けております。
「こども園で働いてみたい!」「こども園ってどんな感じだろう?」「保育の様子は?」と興味はあっても、なかなか様子を見る機会がなく、いざ働いてみると思っていた園じゃなかった・・・ということがあります。
不安が少しでもないように七宝こども園、真こども園、ななつの宝こども園の施設を見学していただき、園の特徴や魅力を知っていただければと思います。
ぜひ一度、園に見学に来てみませんか?
【施設名】
★七宝こども園 あま市七宝町伊福薬師16番地
★真こども園 津島市神尾町字江西84番地
★ななつの宝こども園 名古屋市中川区葉池町2丁目19番地
【内容】
それぞれの園を見ていただき、個別で質問等もお聞きします。
※どちらかの園のみ見学希望も可能です。
【当日の持ち物】
筆記用具・水分補給のためのお茶
★見学を希望される場合はホームページの〈お問い合わせ〉からお申し込みいただくか、下記までご連絡下さい。
七宝こども園 | 052-442-1221 | 担当:鋤田・小串 |
真こども園 | 0567-31-0628 | 担当:木下 |
ななつの宝こども園 | 052-304-7725 | 担当:長谷川 |
毎年、消防署の方に来ていただき、全職員でAED研修に参加しています。
改めて、職員同士声を掛け合い、連携しあって行動することが大切だと学びました。
日々、子どもたちが安全に園生活を送れるように、定期的にAED訓練も行っております。
乳児園庭では、タイヤの上にマットを敷いて運動遊具を作り、0歳児クラスの子どもたちが体の使い方を練習できるよう工夫していました♪
タイヤが敷いてあることでデコボコ道になっています。そのため、ハイハイで移動する際に、手足で体を支えながらバランスを取って進んでいかなければなりません。平らな道よりも難しく、慎重にハイハイしている姿がありました☆
手作りの運動遊具では、低い階段のようになっているので、階段の昇降運動の練習を遊びながら行う事が出来ます☆
園庭では、タイヤを並べて跨ぐ練習をしていました♪足を高く上げなければタイヤを跨ぐことができないので、手をついてしまうこともありました。しかし、片足でしっかりとバランスを取って、上手に跨げていました☆
おままごとをしている子どもたちもいました♪
砂場の玩具と砂場の砂を使ってごはんや飲み物を用意し、テーブルに並べて座っていました♪
お友だちのためにお皿に砂を入れて、
『はい、どうぞ!』
と持ってきてくれる子もいて、微笑ましかったです♪
園庭では、コンビカーに乗ったり、滑り台を滑っている子、鉄棒にぶら下がっている子など、自分であそびを見つけて遊んでいる子どもたちの姿がありました☆
アリや虫を見つけて観察している子もいました♪アリを見つけたことに気が付いて、お友だちも近寄って覗いている姿もありました☆
子どもたちは、あそびを通して体の使い方を学んだり、生き物や植物に触れて興味を広げていっています♪
年長組の子どもたちと、園庭に咲いている春の草花を使って押し花をしました♪
身近な場所に咲いている草花を自分の手で摘み、それを使って制作をすることで、春の草花により興味を持ち知ってほしいという思いで行いました☆
まずは園庭にある草花を摘みに行きました♪
先生が、
『草花はどうやって摘んだらいいかな?ほかのお友だちの分もあるけど、一気にたくさん摘んでもいいかな?』
と問いかけると、
『ダメー!』『1つずつとる!』『やさしく!』
と子どもたち。先生は、
『そうだね、じゃあ一人2つずつ好きなのを見つけて選んで摘もうね!』
とお話をしました。
子どもたちは、真剣に遊具の下やビオトープの周りの草花を観察し、自分の気に入った草花を摘んでいました☆
先生からの作り方や注意事項の説明を、子どもたちは真剣な表情で聞いていました。
先生が作ったれんげやパンジーなどの押し花を見て、前のめりになって目を輝かせてのぞき込んでいる子どもたちの姿がありました☆
お花を並べる時は、思うがまますぐに並べ終わる子もいれば、慎重に悩みながら並べる子もいてそれぞれの個性が作品に出ていました☆
時々お友達の作品をのぞいたり、自分の作品をかざして見ている様子もありました♪
完成した作品を見た子の一人が、
『また園庭で花を取りに行きたい!』
と言っている姿を見て、今回の取り組みで草花に興味を持ってもらえたのではと感じました♪